某酒販店さんが、槽口からの瓶詰めまで立ち会ったPB商品です。
通常出回っているのは、27号タンクの分です。
先入観を持たずに口にすると、生モト造りだと気づかないくらい、すっきりとした口当たりですね。
生モト由来の複雑な酸が出ているのですが、生酒らしいフレッシュさでカバーされているのかな?
高橋杜氏は、元々寝かせて上がってくるお酒を造るために、生モト造りを始められたそうですが・・・
今飲んでも、なかなかな物です^^
南部杜氏の生モト造りも、いいですね~♪
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